イーサリアム対応オンラインカジノ(Ethereum)

イーサリアム(Ethereum)

概要

2015年8月に「Vitalik Buterin」、「Gavin Wood」により開発・リリースされた、アルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)を代表する仮想通貨。


現在、ビットコインに次ぐ時価総額が大きい仮想通貨で、通貨単位は「Ether」(イーサ)、発行枚数に上限はありません。



特徴として、自動的な事前契約の締結を分散型ネットワークであるブロックチェーン上で行う「スマートコントラクト」システムが備わっています。


また、ビットコインと異なり「プルーフ・オブ・ワーク(POW)」によるマイニング(採掘)方式ではなく、「プルーフ・オブ・ステーク(POS)」により新規発行されるため、無駄な電力を使用しません。



価格の面では、2015年8月に1Eth約120円ほどだったものが、2017年3月に1Eth約3,000円、2017年5月時点で1Eth約25,000円と、じつに200倍以上もの価値上昇を実現しました。


2017年12月以降は、1Ethが100,000円以上を推移し、今後ICOが盛んになるにつれてさらなる価格上昇が期待されています。



現在、日本語対応のカジノとしては「ビットカジノ(Bitcasino)」で入金時に利用できます。



信頼性

現在、JPモルガン、チェース、Microsoft、インテル、デロイト、三菱東京UFJ銀行、トヨタ自動車など名のある大企業が、イーサリアムプロジェクトに賛同しています。


また、2017年2月に発足された「イーサリアム」の活用に共同で取り組む企業連合「Enterprise Ethereum Alliance」(EEA)には、上記企業以外にも、UBS、クレディ・スイスなど大手金融機関や、スマートコントラクトジャパン、クーガー、コンセンサス・ベイス、Kaulaなどの日本企業が参加しています。



おすすめポイント!

メリット
取引所の口座開設が数秒(購入に際し身分証明書登録が必要)
取引所の口座開設料・維持費が無料
スマホで支払いができる
手数料が0円/低コスト&短時間で決済が可能
銀行を介さないため海外送金手数料が安い&即時反映
ブロックチェーンの非管理者技術により不正が生じない
世界中で24時間どこでも利用可能
ビットコインより容量が大きく送金速度が速い


デメリット
取引所が倒産する可能性あり
売買価格の変動が激しい
サイバー攻撃を受ける可能性がある



採用カジノ(日本語対対応)

ビットカジノ/Bitcasino




オンラインカジノのおすすめ入金方法

※ クレジットカードは「日本のクレジットカード」に対応しているかを基準にしています。
※ 2016年9月15日の「NETELLER」決済終了に伴い「iWallet」「ecoPayz」が導入されました。

5段階評価銀行入金Creditカード仮想通貨/電子マネー
評価5iWallet
VenusPoint
VISAカード
Masterカード
JCBカード
ビットコイン
イーサリアム
リップル
ビットコインキャッシュ
評価4ecoPayziWalletカード
ecoカード
Vプリカ
評価3エントロペイ
評価2三井住友VISA
評価1
未対応ネッテラー
アイバンク
ウェバンク
AMEXカード
Dinersカード
ウェブマネー
ビットキャッシュ
MUFGデビット
PayPal
Net+カード


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